Jan 26, 2017

【動画】なぜ自己評価を変えることが必要なのか?


こんにちは!

あなたのホメオスタシスを書き換えて
“努力なし”で「起業、お金、恋愛」
のゴールを自動達成するまで導く、
ホメオスタシス書き換えコーチ
石川直樹です。
お知らせです!↓

=================
☆今週土曜開催☆
コーチング体験セッション@京都
=================
今週の土曜日(1月28日)、
コーチングを体験できる
体験セッションを京都で
行います。

お近くの方でも、
遠方の方でも、

「早くゴール達成したい!」
「現状をどうにかしたい!」
「悩み不安から解放されたい!」

という強い想いを抱えている方は
是非、お申込み下さい。

詳細は以下のリンクからこちら
ご確認いただけます。

=================

前回は、

会社を辞めて、経済的に、
時間的に縛られず自由に生きるためには、

・自己評価を変えること

・過去思考を未来思考にシフトすること

この2つが必要だということをお伝えしました!

今回は「なぜ自己評価を変えることが必要なのか?」
をさらに掘り下げていきます。

今回も動画を撮りました!

動画はこちら↓

【動画】なぜ自己評価を変えることが必要なのか?

*動画をご覧になるには以下の画像をクリックしてください。

 

自己評価を変えたら得られる世界とは?

自己評価を変えたら一体何が得られるのでしょうか?

例えば僕の例をご紹介します。

僕は趣味でギターを弾くのですが、

以前の僕は
「自分はすごいギタリストだ」
という自己評価を持っていました。

毎日基礎練習を欠かさず、
ぶっ通しで弾くこともありました。
しかし、あるとき

「なぜギターに拘っているのだろう?」

と立ち止まりました。
そして、

「もっと多くを求めていいはずだ。
これからはアーティストにしよう!」

と思い立ち、
「自分はすごいアーティストだ」

に自己評価を変えました。

すると、どんどん発想が変わり、
自由になっていくのを感じました。
例えば、

「ギターもいいけど、ピアノもいいな。
弾いたことないけど、やってみよう」
とピアノをこの歳になって始めてみたり、
「絵画もいいな。今までは絵画の良さ
なんてまったく分からなかったけど、
良さが分かって来たぞ!」

とギャラリーに足を運ぶようになったり、

バーでギターを弾く時に、
抽象画を描くようにギターを
弾くようにしてみたりと、

表現自体がガラリと変わったことがありました。
「ギタリスト」
という自己評価のままでは

「ギターを弾く」
という発想しか出ないかもしれませんが、
「アーティスト」
と自己評価を変えた瞬間に、

「アートをやる」
ことになり、これまでにない世界が広がったのです。

 

知らず識らずのうちに相応しくない自己評価を与えてしまってませんか?

もちろん、これはケースバイケースであって、

本人のゴールによるので、
一概に「ギタリスト」という
自己評価がいけないわけではありません。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

しかし、
知らず識らずのうちに決めつけて
しまっている自己評価のせいで、

自由度を大きく制限している
という可能性が高いのです。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ですから、

「会社を辞めて、経済的に、
時間的に縛られず自由に生きる」

という状態が欲しければ、
まず自己評価を変えればいいのです。

あなたは、

「自分はしがないサラリーマンだ」

「社畜として嫌々働かされている」

「給料は我慢料としてもらっている」

という自己評価を知らず識らずのうちに
自分自身に与えてしまっていませんか?

まずはその自己評価を変えてやるだけで、
見える世界がガラリと変わって来て、

精神の自由度が劇的に高まりますよ!

いかがでしたか??

今回は、
なぜ自己評価を変えることが必要なのか?
について掘り下げてみました!

次回は、
「過去思考を未来思考にシフトすること」
について掘り下げていきます!

あなたのゴール達成にぜひ
お役立てくださいね!

 

【オンライン動画講座】ホメオスタシス書き換え技術7ステップはこちら

2016-9-header2016-9-contents2016-9-yajirushi2016-9-touroku





関連記事

Comment





Comment



CAPTCHA